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秋葉原地区の「地デジ関連機器・サービス」の商品を扱う協力店とともに「秋葉原エンタまつり2009」が10月17日から25日まで行われました。24日には「日本全国“地デジで元気”in 秋葉原エンタまつり」が13時から秋葉原UDX2FのAKIBA_SQUAR特設ステージで、14時からは「アキバ広場 ミニステージ」で行われました。 ステージでは、元気娘の村井まり、テツandトモ、地デジカが、デジタル化の必要性とメリットを「もう一度」「わかりやすく」「楽しく」説明し、お客様に地上デジタル放送への早目の準備を呼びかけました。
各地区で地デジ説明会や戸別訪問などを行っているデジサポ東京中央の地デジアドバイザー黒木さんも加わり、テツandトモさんと共に、地デジを見るには地デジ対応テレビだけではなく、デジタルチューナーを買い足せば今までどおりアナログテレビでも見られること、UHFアンテナが必要なことなど詳しく説明しました。
クイズでは、東京中央の地デジアドバイザーがステージに上がり回答をフォロー、正解者には、草彅キャラクターのTシャツや携帯ストラップ、地デジカのストラップの3点セットをプレゼントしました。
最後に地デジで元気!音頭をステージの全員で踊ると、明るく楽しい音頭につられ会場のお客さんたちも手振りで参加していました。
1階のアキバ広場でも大勢の人に囲まれたテツandトモは、地デジの必要性と、早めの準備を訴え「日本全国“地デジで元気”」を無事終了し、次の興行に旅立ていきました。
4階UDXギャラリーでは、最新の地デジ受信機を展示し、大画面でハイビジョン映像を楽しめたり、地デジ受信機の55インチでの迫力あるゲームを体感できるコーナーが開設され、来場者の皆様は充分に楽しんでいました。
10月24日25日には、AKIBA_SQUAR特設ステージの横で、デジサポ東京中央スタッフによる、無料の「地デジ受信説明会、個別相談会」も実施しました。2日間合計で1,086名の参加となりした。