
- 地上デジタル放送

- BSデジタル放送
迫力の高画質!
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16:9のワイド画面、ハイビジョンの高画質でまるでその場にいるかのような臨場感と迫力を楽しめます。
横長の画面(横と縦の比率16:9)は、人間の視野に合った見やすいサイズ!
ゴーストもなくクリア!
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アナログ放送の場合、ビルの影響などでゴーストが見えることがあります。
デジタル放送では、ゴーストのない鮮明な画像が楽しめます。
アナログ放送では、視聴者に届くまでに、雑音で映像音声が劣化したり、高い建物などの影響で反射電波によるゴーストが起こりますが、デジタル放送では、劣化やゴーストはなく、高品質の映像・音声が届けられます。
臨場感あふれる高音質!
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デジタル放送は高音質なので音楽番組にもうってつけ。別売りのスピーカーなどを買えば、映画館のような「前後左右からのサウンド(5.1chサラウンド)」が体験できます。
※5.1chサラウンド対応の番組も数多く放送されています。
録画もラクラク!EPG
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当日から1週間先までの番組情報がテレビ上で見られます。録画をする時も、リモコンでテレビ上の番組表から見たい番組を選んでセットするだけなので、操作も簡単。また、放送時刻の変更があっても予約録画にすぐ対応します。
※VHSビデオに録画する際は、Irブラスタの接続等が必要です。
これは便利!データ放送
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「データ放送」により、リモコンのボタンを押すだけでいつでもニュースや天気予報、スポーツの結果、株価などさまざまな暮らしに役立つ情報をチェックすることができます。
また放送中の番組と連動したものでは、例えばスポーツ中継なら各選手のプロフィール、音楽番組なら曲目リストなどを、見たいときに呼び出せます。
楽しみ広がる双方向サービス!
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テレビに電話線やインターネットを接続することで、「双方向サービス」を楽しめます。
リモコン一つでクイズ番組に解答したり、さまざまなアンケートに答えたりと、わが家にいながらにして視聴者参加型の番組に参加することができます。
マルチ編成でスポーツ延長も最後まで!
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デジタル放送の1チャンネル分の周波数で、標準画質の番組は2~3番組を同時に放送することが可能です。
これにより、スポーツ中継が延長した時など、メインのチャンネルで時間通りのニュースを放送しながら、サブチャンネルでスポーツ中継を引き続き放送することができます。
高齢者・障害者にもやさしい字幕放送
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●字幕放送が楽しめます。
デジタル放送では、受信機の標準機能として字幕放送を楽しむことができます。
また、番組によっては生放送も字幕付きで楽しむことができます。
●解説放送も楽しめます。
ドラマなどの筋書きを音声で紹介する解説放送をステレオで楽しむことができます。
●音声速度も変えられます。
受信機によっては声をゆっくりしたスピードで聞くことができます。
ワンセグでいつでも情報キャッチ!
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携帯・移動体向けのサービス(通称:ワンセグ)により、携帯電話のほか、車載テレビ、パソコンなどで乱れの少ない映像が受信できるため、外出先でも地上デジタル放送が楽しめるようになります。 特に緊急災害時には、電話が混み合ってながらない状況でも、確実に避難経路や安否情報などを受信できるため、生命・財産を守るための重要な情報端末となります。
デジタル化でチャンネルが増える!
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デジタル放送対応テレビ(地デジ・BSデジタル・110度CSデジタルの共用機)では、地デジに加えて、BSデジタル放送や110度CSデジタル放送がご覧になれます。
BSデジタル放送には、NHK BSの2チャンネル、無料の民放BS7チャンネル、有料の民放BS2チャンネルのテレビ合計11チャンネルのほか、データ放送1チャンネルがあります。
※また、BSアナログ放送が終了する2011年7月以降、新たにハイビジョン11チャンネルが追加されます。(2011年10月放送開始予定)
※110度CSデジタル放送は、映画、スポーツ、音楽などジャンル別の多チャンネル放送(ハイビジョンを含む約70チャンネル)(有料)


